fool on the hill

短 編
旅に持って行った何冊かがみな不発 途中でポイ
大阪モノレール千里中央駅の自由図書棚で手に取った一冊

乃南アサ著 氷雨心中 六つの短編のド頭 「青い手」

面白い小説は想像力を弥が上にもかき立てられるのに
この短編 書かぬことでそれが大爆発

書かれるのは線香職人家族のただの日常のみ
なのに読後はギャッ!勝手な想像して ひぃ~っ

他の短編も同じ香り漂い 怖いからもう読まない、、 ^_^;
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